2023年1月16日月曜日

奈良街道 龍田古道 

 





















江戸時代、大阪と奈良との周辺に「大和街道」と総称されるいく筋かの道が通じていました。

江戸時代の国分村

天王寺→八尾→柏原→国分(柏原市)

堺→国府(藤井寺市)→国分(後の長尾街道)

大和川の舟運もあり、陸上・水上交通の要衝として賑わっていました。

国分→大和の高田へ  関屋越道・田尻超道

国分→王寺町へ 蛭目超道 

国分→龍田へ 亀瀬越道

亀瀬越道にある「夏目茶屋」
船の渡場や茶屋があったところ

付近にナツメが植っていた
長さ 88m
幅 1m







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